JR新三郷駅


新三郷駅(しんみさとえき)は、埼玉県三郷市新三郷ららシティ二丁目にある東日本旅客鉄道(JR東日本)武蔵野線の駅です。

ららぽーとと直結しているので、利用客が非常に増えています。

改札は2階です。エレベータあります。

以前の新三郷駅はなんと上下線のホームが約350メートルも離れていて、利用者は非常に不便でした。

1999年に上り線(府中方面)を下り線側に寄せ、駅舎もつくりかえ武蔵野線の中では一番新しい駅舎です。また武蔵野線内では府中本町、北府中と並び数少ないの「純地上駅」と呼べます。まわりの道路は、みんな跨線橋の形で武蔵野線を越します。

現在の難点は駅前のロータリーが狭く、路線バスが3社もあるので狭くてしょうがないことです。